プライバシーポリシー
1. 事業者情報
事業者名:合同会社トクスルファイナンス
事業:コーチング事業
所在地:〒300-1283 茨城県牛久市奥原町588
連絡先:080-1244-5463/ info@tokusuru.jp
第1条(個人情報)
「個人情報」とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報、および運転免許証番号などの個人識別符号から特定の個人 を識別できる情報を指します。
第2条(個人情報の収集方法)
第3条(個人情報を収集・利用する目的)
当方が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。1 当方サービスの提供・運営のため(出張査定、買取、作業施工等の実施)2 ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)3 古物営業法等の法令に基づく本人確認および義務履行 のため4 メンテナンス、重要なお知らせなど、必要に応じたご連絡のため 5 利用規約に違反したユーザーや、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし、ご利用をお断りするため 6 上記の利用目的に付随する目的
当方は、ユーザーが本サービスを利用する際、氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報をお尋ねすることがあります。また、出張買取等の古物営業法に基づくお取引の際には、法令に則り、運転免許証、マイナンバーカード等の公的身分証明書の提示および記録をさせていただきます。
第4条(利用目的の変更)
1 当方は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。2 利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、当方所定の方法によりユーザーに通知し、または本ウェブサイト上に公表するものとします。
第5条(個人情報の第三者提供)
当方は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。1 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき 2 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき 3 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき 4 予め次の事項を告知あるいは公表し、かつ当方が個 人情報保護委員会に届出をしたとき ・利用目的に第三者への提供を含むこと ・第三者に提供されるデータの項目 ・第三者への提供の手段または方法 ・本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること ・本人の求めを受け付ける方法
第6条(個人情報の開示)
1 当方は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。 ・本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合 ・当方の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合 ・その他法令に違反することとなる場合 2 前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。
第7条(個人情報の訂正および削除)
1 ユーザーは、当方の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当方が定める手続きにより、当方に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。2 当方は、ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正等を行うものとします。3 当方は、前項の規定に基づき訂正等を行った場合、または訂正等を行わない決定をしたときは遅滞なく、これをユーザーに通知します。
第8条(個人情報の利用停止等)
1 当方は、本人から、個人情報が利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行います。2 前項の調査結果に基づき、その請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の利用停止等を行います。3 当方は、前項の規定に基づき利用停止等を行った場合、または利用停止等を行わない決定をしたときは、遅滞なく、これをユーザーに通知します。4 前2項にかかわらず、利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じるものとします。
第9条(本ポリシーの変更)
1 本ポリシーの内容は、法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。2 当方が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。
制定日:2026年5月28日
最終改定日:2026年5月28日